iPhoneのスクリーンショットのステイタスバーを削除
スクリーンショットをブログに載せるときに、ステイタスバーを削除したく、画像処理ソフトで加工していたのですが、これを自動化します。
Lis@cintosh - Screenshot Maker 0.3をダウンロードして、説明の通りにインストールしていきます。
登録するときに、Finderのサービスとして登録。

スクリーンショットをブログに載せるときに、ステイタスバーを削除したく、画像処理ソフトで加工していたのですが、これを自動化します。
Lis@cintosh - Screenshot Maker 0.3をダウンロードして、説明の通りにインストールしていきます。
登録するときに、Finderのサービスとして登録。

iPhoneって小さなコンピュータと言われますが、GPSやカメラがあることで、ただのコンピュータを超えていると思う。それを大きく活用しているのがGoogleかも。
やっと見つけました!!
MovableTypeに写真付きで投稿するアプリです。「するぷろ」というアプリです。
画像にはCSSのclassタグが埋め込まれているので、中央寄せも簡単です。

ただし、画面のカスタマイズができないみたいです。
横の写真を撮るには、iPhoneを横にしなければならないのてすが、片手ではちょっと難しい。縦の写真は、ちょっとねー。
そこで、目に入ったのが、正方形の写真が撮れるカメラ。エフェクトはいらないので、撮ったら次々とカメラロールに入ってくれるのは、とても便利。

CleanStatus
使用者にとって不要なSoftBankという表示をカット。
disableEmergency
ロックを解除する画面にある緊急電話のボタンを無効にする。
MailQuotePatcher4
返信するときの引用をしない。
StatusBarCustomClock4
ステータスバーに日付や曜日を表示させる。
TimeServerClient
タイムサーバーにアクセスし、時刻を修正する。
SilentPatcher
シャッター音を無効にする。

ホームボタンをデコピンすると、隙間のゴミが浮き上がってくる。
2ch情報だけと、2カ月しか使っていない私のiPhoneでも、結構出てきて驚き。
ボタンの動きも良くなった気がします。
Googleにもある音声検索てすが、Yahoo!の場合、アイコンには単に「音声検索」としているのが、iPhoneとしての機能のように感じさせるうまいネーミングだと思います。
性能もいいと思います。

iPhoneの時計はあまり正確ではないようです。大震災の影響で、電波時計が役に立たすの状態なので、インターネットのタイムサーバーから時刻を取得するEmerald Timeというアプリを入れてみました。
念のため、マックの時刻と見比べましたが、目てみてもわからないです。当然ですが。
ただし、iPhone本体の時刻とは同期されないので、青い文字で、ずれている秒も表示されています。

MovableTypeにiMTをインストールしてみましたが、ブラウザ経由なので、画像のアップロードができません。記事の投稿には使えませんが、コメント処理では結構使えます。メールでコメントの通知が来たときにリンクをクリックするだけなので、扱いは楽です。
現時点てSafariがアップロードに対応しないので、専用アプリは必須。ブログだとココログ、FC2、WordPressなどがあります。MovableTypeは無料アプリにはまだありません。TypePadアプリの開発が進んているので、そのうち出てくると期待しているのですが。
ロック画面でもスクリーンショットが撮れるのですね。
先ほど見つけた画像を壁紙に。

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